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2007-06-26 Tue 04:02
Q2:カンジタかもしれませんが、とにかく痒いんです・・・病院にはまだ行っていませんが、何か薬などを使って対処できますか? A2:う〜ん・・・多分カンジタかローションかぶれでしょう。 カンジタの場合には膣剤を入れて、表面に薬を付ける形を病院で処方されると思います。 ちなみにカッテージチーズの様なおりものが出た場合には、 かなりの高確率でカンジタですが、 稀にカンジタになり過ぎているとおりものすら出ない場合があり、 ただ痒いといった症状だけが出るケースもあります。 表面が痒いだけであれば、クロロマイセチンを塗ると大分楽になります。 今は比較的薬局でも簡単に手に入ります。 生理前などの患部の痒みにも効果的なので一本あると便利ですね。 Q3:どうしても仕事を休めませんが、どうやら仕事の最中に局部が切れてしまったようです(涙)なにか対処出来る方法はありますか? A3:あまりお勧め出来ませんが・・・ 一応キシロカインという塗り薬があります。 これは麻酔の一種なので完全に局部の感覚がなくなります。 そのためお客様のモノに付いてしまうと、 お客様の局部の感覚すらなくなりますので最悪です(苦笑) ゴム着用可の店舗でお仕事をされている場合のみお使いになった方が良いでしょう。 ちなみに乳首などがどうしても仕事で痛くなったりした時に使った姉さんがいましたが、 残念ながらお客様が舐めてしまい、収拾が付かなくなったことがありますので使用する場所は充分気をつけましょう(笑) |
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2007-06-26 Tue 03:45
まず第一回目。 Q1:お客様に「彼氏いるの?」と聞かれた時はどう答えれば良いですか? A1:はっきり言って、これはその嬢のキャラとお仕事内容で変わります。 実際問題、恋人系のお仕事をしている嬢は絶対に伏せるべきでしょう。 何せ相手は完璧な「疑似恋愛」をしに来る訳ですから、 それを言ってしまったら・・・現実に引き戻され、 最終的には指名が切れるなどのリスクが伴います。 だからと言って過剰に「貴方が彼氏よ〜」とやってしまうと、 それはそれで大変な事になりますから、そのあたりは上手に対応しましょう。 お仕事系で頑張っている嬢はどちらでもありかもしれません。 ちなみに私は彼氏の存在を普通に言っていました。 でもそれで指名のお客様が切れたことはありません。 大抵言われるのが 「そうだよね、いない筈ないよね〜」でした(笑) そう、その場をきっちり仕事をこなす事が出来れば、 彼氏の有無はお客様には関係ありません。 いかに良いサービスを提供出来るか? それが一番重要ですからね。 ここで問題。 「彼氏はいるけれどお客様を好きになってしまった・・・」 ってパターン。 これはかなりのリスクが伴います。 下手するとお客様と彼氏の両方を失う結果になりかねません。 慎重に対応しましょうね。 |
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2007-05-25 Fri 23:16
仕事が終わった後、待ち合わせをしていた。 相手は以前から知り合いの男性。 年は28才…だったかな。 いつも映画に行ったり食事をしたり… そんな関係だったのだけれど。 食事が終わり、カラオケに行ったのは良いけれど、 何とな〜く雰囲気が(苦笑) まぁ所謂「そういう雰囲気」になりまして… 結果ホテルへ。 私自身「男とオンナにはクーリングオフは必要」って人で、 要は一度するコトをしてみないと相性なんて解らないだろう… と考えているのでとりあえず…トライしてみました(笑) 結果。 まぁ良い相性なんだろうなぁと思い、終了。 じゃあこの後付き合うの?と聞かれると微妙。 年齢差がある事もそうですが、 知り合ってからの期間がそれなりに長い…となると、 基本一目惚れじゃないと付き合わない私としては… そう、何となく二の足を踏むと言うか… でも良い人なので考えようかなとも思い…う〜ん…。 まぁ最終的には相手がどう思うかなので。 ちなみに「風俗嬢って誰とでも寝るんでしょ?」 と以前仕事をしていた時に聞かれた事がある。 答えは「No!」です。 だってお金の発生しないHなんて簡単にする訳がない(笑) だからする時は気持ち入らないとダメなのですよ。 風俗に遊びに行ってこう言う質問したら、 まず嫌われるか馬鹿だなぁと思われるのでご注意を(笑) |
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2007-05-10 Thu 01:37
これは風俗に来たお客様だって一緒。 例えばどうしても指入れをされるのが苦手な嬢がいるとする。 「私指入れ嫌なんです!」と言えば事は解決…ってな訳にはいかない。 だって言われた側は自分のする事を否定されるのだから、 でもここで言い方一つ。 「私、中に指を入れられるより外の方が感じるの…」 と目を見つめて言われたら… そうしますよ、大抵の男性は(笑) 無論仕事をしている中では苦手な事って誰だってある。 私も実は指入れがとっても苦手だったし、 どちらかと言うと受け身は大の苦手。 だから自分が責める方が凄く楽で… でもそれをストレートに言ってしまったらお客様に嫌な思いをさせてしまう。 それで凄い悩んだ時期があったのだけれど… ある姉さんに教えて貰った事。 「自分が苦手だって思う事をされそうになったら、 代替え案を提示すれば良いのよ。」 …ほぅ。と関心した。 例えば乳首ばっかりいじり倒すお客様。 でも実はこれってあんまりやられると痛くなる(涙) ならば… 「そこよりこっちが良い…」 と言ってその手を違う場所に持って行けば良いだけの話。 そうすると大抵のお客様は文句なんて言わない。 だってそこに執着するって言う事は、 そこが感じると思い込んでいるだけだから(笑) つまり嬢を喜ばせようとして下さっているのですから。 でも嬢からもっと違うところが良いと言われれば… そりゃそっちにシフトチェンジしますって。 つまり相手に不快な思いをさせず、自分の思う様にしたいならば、 代替え案を提示出来る脳みその回転が必要って事になる。 ダメな事をダメって言うだけが脳じゃない。 綺麗に断る事。それも嬢のテクニックの一つでしょう。 |
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